今年、念願のレストランをオープンしました。小さいレストランですが、1日に何組かお客様が来てくれて、主人と2人でがんばって切り盛りしています。来年の2月は、始めての確定申告なので、保険控除のお手紙が来たりしただけで緊張しています。主人はお料理とワインを担当し、私はホールと会計を担当しています。なので、確定申告も私が担当ということになり、当初、会計事務所へ行って税理士さんに相談しようかとも考えましたが、いくらかかるか分からないので、自分で帳簿を付けることにしました。
本を片手に帳簿を付けて、月に1度パソコンにまとめて入力をしています。この調子でいけば現金出納帳や仕訳表の方は何とかまとめられそうです。でも、固定資産税の計算が今いちよく分かりません。それに、自分が作った帳簿が合っているかどうかも確認して欲しいです。そう思っていたら、近所のショッピングストアで、年明けに確定申告無料相談コーナーというのが設けられるという話を耳にしました。数人の税理士さんが来てくれるらしいのです。
税理士さんに相談すれば、会計事務所の相場も聞けるし、分からないところをピンポイントで教えてもらえるので、一石二鳥です。従業員がいない場合は、そんなに難しくないらしいので、無料相談で全てを解決させて今後も自分で帳簿を付けれればと思っています。それに、青色申告を複式簿記でやって控除をできるだけ多くしようと思っているのに、そのために経費が嵩むようなことをするのはナンセンスですから。何せ、夫婦でやっている小さいレストランですので、自力でがんばります。
今迄、サラリーマンをしていたので税理士さんとは無縁で暮らしておりました。納税関連は全て会社側が処理していたため全く税金の事はわかりませんし、税務署にも行った事はありません。その折、急な相続問題が親族関係でもちあがり、親族内では私に対処してくれと皆から言われ、自分で調べてみたもの言葉の意味すらわからない事が多く、誰に相談してよいか困り果てていました。
調べてみるとインターネットでメールなど気軽に相談できる場があるのを知りました。
永年の夢だったエスニック小物のお店を経営して4年めになります。最初の2年は規模もまだ小さく、利益もあまりなかったので、当然のように税金の申告も自分でしていました。すべて自分でやりたいと張り切っていた気持ちもありました。昨年は、嬉しいことにお店がうまくいき、近所に新しくできたショッピングモールに2店目を出すことができました。従業員も新たに雇い、私は2店分の商品の仕入れに大忙しの毎日です。
税理士に相談してみようかなと会社を経営している人が話していました。今は経費の使い方も難しくなっているようです。申告に行ってもいろいろとチェックがはいるようです。以前はプラーベートな食事やドライブの時まですべて領収書をとっていたようですが最近ではそうもいかないなので、今までは自分でしていたそうですが少し前から税理士と契約して管理してもらっているようです。
テレビでよく納税のモレで追徴課税が科せられるなど聞くので税理士に相談することは本当に大切だと思います。
うちの父の会社はそんなに大きな会社ではないのですが、担当の税理士さんがいらっしゃって、いつも相談しているようです。私も父の会社で経理として働いているのですが、今年は臨時でアルバイトを雇ったので、その処理をどうすればいいか税理士さんにお聞きすることになりました。一応私も同席してお話しをお聞きしたのですが、税金の事は聞いても聞いてもよくわからず、結局税理士さんにすべておまかせすることになりました。とても信頼できる方で、いつもなんでもおまかせしてしまっています。
今年我が家は医療費が高騰しました。主人が足の骨を折ってしまい、入院するはめになったからです。毎日お見舞いに行って身の回りの世話から、会社の人への挨拶、子ども世話まですべて私が行ってきました。一日中子どもと旦那の世話に追われて、夜になると子どもと一緒に寝てしまうくらい疲れ果てていました。
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